2009年11月17日
11月16・17日
16日:6.5h
17日:7h
企業法:直前講義(肢別100門)復習。株式〜機関。
管理会計:基礎答練、復習。予算管理、ABC、事業部制等。この辺りの理論が弱くて、テキスト読んでもさっぱり頭に入りません…。
財務会計:直前答練2回目。本当にひどい出来でした。上級論点ボロボロです。
明日は、短答答練で出来なかった簿記の個別論点に力を入れる予定です。
- by まめ
- at 20:33
2009年11月17日
16日:6.5h
17日:7h
企業法:直前講義(肢別100門)復習。株式〜機関。
管理会計:基礎答練、復習。予算管理、ABC、事業部制等。この辺りの理論が弱くて、テキスト読んでもさっぱり頭に入りません…。
財務会計:直前答練2回目。本当にひどい出来でした。上級論点ボロボロです。
明日は、短答答練で出来なかった簿記の個別論点に力を入れる予定です。
comments
うーん…。
少し立ち止まっているみたいですね。そんな中でもくじけずに学習を続けている姿勢は本当に立派だと思います。
学習でもダイエットでも恋愛でも「停滞期」は必ず付いて回ります。その停滞期を乗り切る方法は一つだけ。「停滞期だからと言って、勉強を停滞させないこと」です。
ちゃんと、実力はついています。それが答案に現れるのに、少しだけタイムラグがある、それだけのことです。
管理会計についてですが、
論点の意味が分かりにくい、という場合は、専門的な用語をかみ砕いてみたり、具体的な数字を使ってみたりすることが必要です。字面だけをにらんでいても突破口はなかなか見つかりません。むしろ、計算問題を解いていて「あ、そういうことだったの?」とふと気付いたりとか、そういうことが多いんです。
だから、一生懸命テキストを読むだけではなかなか閃かないので、関連論点の計算問題を解いてみたり、上に書いたように、テキストの記述の意味を自分なりに解釈するようにしてみたり、工夫を凝らした学習をしてみてください。
ちなみに、短答式試験の管理会計理論問題は、穴埋め問題と文章問題に分かれます。穴埋め問題は、各論点のキーワードだけ押さえておけば特に問題なく解けるレベルのものがほとんどですので、まずはキーワードを覚えてしまうのも一つの手段かもしれません。