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2008年03月24日

Take Note

【昨日・今日の勉強成果】
財務会計論
・DVD … 2時間
・復習 … 2時間
  ⇒有価証券・金融資産
・問題演習 … 1時間
  ⇒固定資産

管理会計論
・問題演習 … 2時間
  ⇒歩留・配合差異

【昨日・今日のチェックポイント】
会計士の勉強をしている同期から、
『DVD授業の補助資料を教科書に書き込んだり貼り付けたりして勉強している』
という話を聞きました。
AXLの授業では、特に財務会計論の授業で配られる補助資料の中に、教科書に書かれていない論点が多く含まれています。
(また、そういった論点はもちろん演習問題がありません)

なので、復習するときには、その補助資料をいちいち開かなくてはならない状態でした。

長い目で見たときに、ひとつの場所に必要な情報が集約されている状況を作っておくほうが確かに懸命かと思い、復習時間を設けて、教科書に情報を集約する作業時間を取ることにしました。

今は手探りですが、結構効果がありそうな気がしています。

管理会計論の演習で、歩留・配合差異の分野を行いました。
なんとなく全体像は掴めてきてはいると思うのですが、修正パーシャルになったらちょっと混乱する…といったことがあったので、ちょっと繰り返して、しっかり確認することが必要だと考えています。

後、仕損の位置が変わったときとかの処理も、速度・精度ともにまだまだ未熟だと痛感しています。。
でも、苦手意識はないし、演習が楽しいと感じているので、悲観せずにいこうと思います(笑)

投稿者 Aki : 2008年03月24日 00:31

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コメント

そうですね。「情報を1箇所に集約する」というのは受験の鉄則ですらあります。極端な話、本試験の直前、それこそ60分前くらいになったときに、見直したい情報が1箇所にまとまっていれば、それだけでずいぶん焦らなくなります。
今の時点では本試験に向けての情報整理は必要ありませんが、学習の効率化と言う観点では、今すぐ整理に着手してもいいのだろうと思います。

投稿者 まーやん : 2008年03月24日 12:43

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