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2008年01月25日

強敵!短答演習☆

私はDVD講座を受講しているのですが、だいたい隔週の金曜日に新しいDVDが『財務会計 3回分』『管理会計 3回分』程度送られてきます。

なので、今日は新しいDVDが届いているかチェックしましたが、今回は届いていませんでした。。

でも、昨年まで簿記の勉強メインだったため遅れていた会計士のDVDも今週追いつくことができそうです♪

入門Ⅱも大詰めなので、入門Ⅱの問題全て覚えてしまうくらいの勢いで、演習にも取り組みたいと思います!!


【今日の勉強成果】
財務会計
・問題演習 … 3時間
 ⇒有価証券・特殊商品売買(委託販売・試用品販売)・本社工場会計
・短答演習 … 1.5時間 & 復習2時間
管理会計
・復習 … 2時間
 ⇒部門別計算

【今日のチェックポイント】
短答演習は、10問1時間程度のレベルの問題を、「8題で1.5時間」という時間制限で取り組みました。

情けないことに、やはり時間制限ギリギリまで問題を解いていました。

結果は、正答率3/8。

各問、後一歩!という所まで回答を進められていたのですが、
☆試用品売買 → 期末に返品分を加えていなかった
☆有価証券 → 前期分の評価損処理方法が正確でなかった
☆伝票会計 → 5伝票会計の処理で、売上の相手勘定を売掛にできていなかった
など、結局のところ実力不足といった箇所にて点を落としていました。

やはり、細かい箇所にも気を配りながら記憶と理解を進めていかなければなと思いました!

投稿者 Aki : 2008年01月25日 23:16

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コメント

おはようございます。

短答演習の分析を聞く限り、Akiさんに必要なのは、まだ「時間内に解く」ことではなく、「時間をかけてもいいから、正確に解く」ことだと思われます。返品分の考慮などで反射的に正確な処理ができるようになるまでは、闇雲に時間を測って解くのではなく、一つ一つを確認しながら解くほうが得策だからです。
順序としては「速く解ける→正しく解ける」よりも「正しく解ける→速く解ける」のほうがずーっと短時間で合格レベルに到達できます。ちょっと勉強のスタイルを検討してみてください。

投稿者 まーやん : 2008年01月27日 08:12

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