2008年05月08日
読む
おはようございます。
基準等を読むのですが、睡魔にやられそうになります。だから負けじとつねってます。青あざにならない程度に(゚▽゚*)
昨日の学習
<簿記>
短答答練1h
退職給付制度間の移行に関する会計処理の仕訳問題の○×問題が出ていたのですが、やっぱりあんまり理解できていなかったようで・・・復習しました。この程度なら解けるようになっておきたいです。為替予約について、ドルを売るのか買うのか?頭の中で考えるのにちょっと時間がかかってしまうし、自信がないまま答える感じです。実際は正解してることのほうが多いのですが、為替差損益を出すときに何かいい方法ありますかね?
<財務諸表論>
基準等の読み、短答答練3.5h
概念フレームワークと連続意見書第三・第四を読みました。連続意見書は相当古いものですよね?陳腐化してるものもあるし言葉が難しくて読むのに苦労しました。それでも短答答練や肢別で出てくるものもあるし読んだほうがいいのかなと思って。短答答練は棚卸資産のところをしました。
<監査論>
基準等の読み、短答答練、肢別1.5h
品質管理を中心に学習しました。基準も品質関係を読破しました(っていっても大原が言う重要なところだけですけどね)。品質管理は内部統制に似たところがあるので理解はしやすいです。
<管理会計論>
短答答練、肢別チェック(ハイテク)2h
今日のところは大体できました。ハイテクはちょっとテキストも読み返しつつ学習しました。
投稿者 欽ちゃん : 2008年05月08日 07:36
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コメント
睡魔との闘いは非常に辛いものがありますよね…。僕はすぐに寝てしまうタイプでした。
財表…連続意見書は非常に古いものですが、時折出題がある範囲ですのでやはり見ておかざるを得ないでしょうね。中には陳腐化していない部分もありますので…。
肢別に載っているものでも陳腐化している記述が紛れ込んでしまっています。償却基金などの方法は超レアなケースですし、おそらく出題はないと思いますが、最低限肢別に載っている部分だけは多くの受験生が目を通していますので読んでおきましょう。
簿記…売建・買建の区別はなれるのが大変です。「ドル」という貨幣を買うという感覚自体がつかみにくいからでしょう。僕は受験生の頃、「ドル」と書いた饅頭を買うイメージでした。「来月、ドル饅頭を100個、@111円で買いたいんですけど~」っていう予約です。予約をした後に饅頭が値上がりしたら差益・値下がりしたら差損ですね。売りはその逆です。自分が「ドル饅頭屋さん」になったと思えばいいわけです。
投稿者 まーやん : 2008年05月09日 09:21