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2008年04月15日

方向性

おはようございます。
これからの方向性…どうしたらいいのでしょうか?
このまま論文用の学習も並行して進めていくと肢別チェックが終わらないような気がします…。でも論文もやらないと不安です…
計算科目は、ステップ基礎答練をベースにもう一度解法手順の確認を主目的においてまわそうと思ってますが、これでいいのでしょうか?
この時期不安に思うのは私だけではないですよね(゜-Å)

昨日の学習
<管理会計論>
復習2.5h
範囲・・・原価計算基準、個別・総合・標準原価計算
ステップ基礎答練をもとに解法手順の確認をしていこうと思います。今回は2回分しました。

<財務諸表論>
復習2h
範囲…負債会計
肢別チェック。

<企業法>
復習1h
範囲…機関

<監査論>
復習1.5h
範囲・・・実施論(手続系)
肢別チェック。

投稿者 欽ちゃん : 2008年04月15日 07:35

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コメント

この時期はやはり最優先に「短答式」を据えるべきでしょう。

論文をやらないと不安、と言う思いは当然のことですが、短答式対策をみっちりやることで、しっかりと論文式に向けての知識整理にもなりますし、デメリットばかりじゃあありませんので、そこは安心して専念してみてもいいと思います。

例えば息抜き代わりに、経営学のテキストを流し読むとか、そういう方法で論文式対策をちょっと織り交ぜておけばいいのでは?

短答式試験に免除制が導入されてから、とりあえず短答式試験に合格するということを目標に据える受験生が多くなってきました。それはとりもなおさず「短答だけ」を無心に狙う受験生が増えたことを意味し、さらにそれは短答式試験の激戦化=ボーダー高騰の可能性をも意味します。ここは我慢して短答式試験への比重をグッと高めてみてください。

投稿者 まーやん : 2008年04月15日 12:26

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