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2008年03月22日

忘却曲線?

おはようございます。
今日もがんばりますv(。-_-。)v

昨日の学習
<租税法>
論文計算答練2h+復習2h
範囲・・・法人税、所得税、消費税
租税法はなっかなか精度が上がらないですね。圧縮とか役員給与とか苦手分野があるのですがどう復習していこうか悩むところです。

<簿記>
復習1h
範囲・・・有価証券、債権、リース
貸倒実績率の算定方法など確認できました。貸倒実績率はこないだの短答答練で解けなくて悔しかったのですがもう大丈夫です、たぶん。

<監査論>
復習1.5h
範囲・・・実施論(品質、会計上の見積り、専門家、監査調書)

<管理会計>
復習1h
範囲・・・業務的意思決定
昨日のはちょっと説明が足りなくてすいませんでした(^^ゞ
それによってどこに影響を及ぼすのかというのは、代替案を選択することによって、例えば機械作業時間が増えたり減ったりして既存の生産能力にどう影響するのか、他の製品をもっと作れるのか減らさなければならないのかみたいなことです。今回の復習で、注意すべき問題文中の文言や資料が分かってきたと思います。意思決定の場合は問題文の読み取りをしっかりすればミスは減らせると思うので注意深く読むことが大事だなと思います。

<企業法>
復習1h
範囲・・・資金調達、その他

<経営学>
復習0.5h
範囲・・・戦略論(経営戦略論の学説史)

投稿者 欽ちゃん : 2008年03月22日 06:45

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コメント

すいません、コメント遅くなりました。

管理…なるほど。ひとつの条件をいじると、意外と色々な項目が変化してきますからね。その辺は最終的には「なれ」の問題になってしまいますが、変化する項目を捉えることができて、かつ正確な計算ができれば当然正解できるわけですから、まずは「解ける」と言うところを目指して欲しいと思います。
何度か口すっぱく言いましたが、「解ける」→「速く解ける」この順序でマスターすることが近道です。

租税…計算パターンがアナログなので、確かに時間がかかります。圧縮と役員賞与は特に憶えるところも多いですし、少し時間を空けると本当に混乱しやすくなります。やはりこまめに復習するしかないのかなぁ…。もちろん、毎回馬鹿正直に計算パターンを書き続けても効率的ではないので、毎日数分でもいいですから、混乱しやすい項目を整理しなおす意味でテキストに目を通すといったこまめなメンテナンスを織り交ぜてみたほうがいいのかもしれません。

投稿者 まーやん : 2008年03月24日 12:31

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