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2008年03月04日

意外な結果

おはようございます。
前々回の短答答練の成績表が送られてきました。
一次目標は達成できていたのでまずまずかなと思います。科目別の偏差値でみると、㊤財務会計論→企業法→管理会計論→監査論㊦でした。監査論が一番できると思っていたのに一番できてない(゚ロ゚;)ということと財務会計論が一番よかった(ё)ということが意外でした。各科目正答率50%以上のところで落としている問題が2~3問あったのでそこは反省すべきですね(; ̄Д ̄)

昨日の学習
<管理会計論>
応用答練2h+復習0.5h
範囲・・・総合・標準・直接原価計算、原価企画、ライフサイクルコスティング
今回は計算はできました。でも理論が全然答えられませんでした。本格的な理論対策はいつ頃から始めたらよいのでしょうか?短答終わってからでいいかなとは思ってるんですけど遅いですかね?

<財務会計論>
応用答練3h+復習1h
簿記の範囲・・・連結、在外支店、企業結合
在外支店はできましたが連結、企業結合はできない部分がありました。解説DVDが届いたらもっと詳しく復習しようと思います。

<企業法>
復習1h
範囲・・・機関
答練が返却されたのでそれをもとにもう一度復習をしてみました。解説と採点された答案と答案に対する総評とを見比べると自分の分かってなかったところが見えてくる気がします。今回の機関については、その本質をまだ理解できていなかったかなと思います。大事なひとことが抜けていたり、条文が抜けていたりΣ(´Д`;)本質部分を意識して学習することを心がけたいです。

<経営学>
復習0.5h
範囲・・・投資理論の計算をちょこっと

投稿者 欽ちゃん : 2008年03月04日 07:34

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コメント

>一次目標は達成できていたのでまずまずかなと思います。
ほほ~。それは良かったですね。最低限の進捗度を確保していないと、やはり精神的にきつくなってきます。ただでさえこれからは息をつけない日々になりますので、毎日一定の勉強を続ける、ということが何よりの安定剤になります。

企業法…問題に対する解答を書く際、法律の科目では必ず「根拠」が必要です。根拠はもちろん「持論」ではだめなわけで、客観的に根拠と認められるもの、すなわち「条文」「判例」「通説」これらに立ち返った答案でなければいけません。そして、それらをうまく使うための答案の組み立てとして最も有名なのが「問題提起」「規範定立」「あてはめ」「結論」です。

投稿者 まーやん : 2008年03月06日 19:45

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