« 学習記録 | メイン | いつも間違うところ »

2008年02月24日

解決?!

おはようございます。
こっちは大荒れの天気だそうです。私にはあまり影響ありませんが(-_☆)

昨日の学習
<租税法>
ステップ答練応用1.5h+復習0.5h
範囲・・・法人税
答練のたびにできない部分が見えてきます。まだまだです・・・(゜-Å)

<管理会計論>
ステップ答練の解説講義0.5h×2

<簿記>
ステップ答練の解説講義0.5h
在外子会社の換算で、換算後子会社貸借対照表上の商品の金額と損益計算書上の期末商品有高の金額が換算レートが違うことによって違ってきますよね、そこに違和感を感じていたのですがやっと解決しました。
在外子会社は現地主義だからあくまでドルベースでの換金価値・収益力を表示したいんですよね、だから一律にCRやAR換算するんですよね。ただ親会社と相殺消去しなきゃならない取引についてはHR換算で相殺消去できるようにする!で、合ってます?

<財務諸表論>
復習1h
範囲・・・基礎概念

投稿者 欽ちゃん : 2008年02月24日 09:11

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://mao-cpa.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/214

コメント

こんばんは…そうなんです。新幹線が大幅に遅れて、やっと帰ってきてブログをコメントしています。はぁ…。

在外子会社…その通りです。相殺消去だけは親会社と同じ金額で無いと意味が無いのでHRですが、それ以外は現地主義。すなわち、「海外で作ったBSとPL」を円に転換するということです。在外支店はBSやPLを換算するのではなく、もっとさかのぼって「日々の仕訳」をすべて円換算するイメージだと解釈しても良いですね。

投稿者 まーやん : 2008年02月25日 00:41

コメントしてください




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)