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2008年01月22日

恩師

おはようございます。
昨日高校時代にお世話になった簿記の先生と連絡をとってみました。もう定年退職されてて、今は学校で非常勤講師として授業しながら税理士事務所開設に向けて勉強してるそうです。税理士の試験はうんと前にとってるらしくてあとは実務経験が2年必要らしいので実務の勉強をしてるらしいです。
セカンドライフにあらたな挑戦をしてる先生と少し話せて、かなり刺激になりました。あたしも負けてられません!!

昨日の学習
<簿記>
ステップ答練基礎1.5h+復習0.5h
範囲・・・連結
思えば久しぶりに連結解きましたΣ(゚Д゚;o)ごく基本的なところなのに、あれ?どうだっけって迷ってしまうところが2箇所くらいありました(||゚Д゚)ひぃぃッ!(゚Д゚||)これからは答練で連結のほうが増えてくると思うので特商とか大事な論点の復習は計画に入れないといけませんね。

<監査>
復習1h
範囲・・・実施論(リスクアプローチ)

<財務諸表論>
復習2.5h
範囲・・・棚卸資産、固定資産

<企業法>
復習1.5h
範囲・・・株式

投稿者 欽ちゃん : 2008年01月22日 07:54

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コメント

こんにちは。
簿記の先生もずいぶん頑張られているんですね。僕も尊敬しちゃいます。

さて。
連結会計は、短答と論文両方を視野に入れれば、「絶対に」出題されると言ってしまっても良いくらい、大事な単元になります。しっかりと計画に織り込むようにしてください。僕の場合、比較的計算科目の実力が落ち着いてきてからは、毎日の簿記の勉強を、それぞれ「連結」→「その他」→「連結」→「その他」というように、1日おきに連結会計を解くようにスケジュールを考えていました。ご存知の通り、連結会計の総合問題は仕訳をひとつ誤ると連鎖的に失点が増加してしまいます。そういったリスクの高さも考えれば、これくらいの割合で連結を勉強してもやりすぎにはならないわけです。
もっとも、他の単元もある程度マスターする必要があるので、上のようなスケジューリングは論文直前2ヶ月くらいで十分だと思います。

投稿者 まーやん : 2008年01月22日 18:20

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