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2007年09月20日

消化不良

おはようございます。
昨日のまーやんさんのコメントで他科目とのバランスということをおっしゃってましたが、私もうすうすそうしなきゃなぁと思ってたところです。あと、講義自体消化不良になりつつあるので今日は復習に徹したいと思います。余裕があれば、講義も受けようと思います。
実は、講義ラッシュではなくて私の計画でいくと、次の教材発送日まで1週間空白ができるようになってるんです。早く講義を終わらせてしまったほうが、解ける問題も早く増えるのでその空白の1週間ではアウトプットを中心に復習しようという作戦です。とは言ってもやっぱり日々の講義はちゃんと消化していかないと意味がないので、臨機応変に対応していきます。


昨日の学習内容
 簿記(講義3h)・・・持分法、税効果会計
持分法でも連結と同じ考え方で、ただ純額で処理するのと総額で処理するのの違いですよね。第三者割当有償増資や投資会社株式の取り扱いは一見何やってんだろうと思ってしまうところですがそういうことだったんですね。
税効果は誰の何に対して発生しているのかを意識することが重要ですね。

 財務諸表論(講義3h)・・・棚卸資産
基準が改正するところなので重要なとこですよね。新基準の考え方と連続意見書の考え方と対比させながら理解を深めようと思います。復習がまだ足りないので復習しようと思います。

投稿者 欽ちゃん : 2007年09月20日 08:11

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コメント

うーんなるほど!私の想像を超えて綿密に考えていたわけですね。恐れ入りましたm(._.*)m

いつかメルマガでも書こうと思っていたのですが、勉強のスケジューリングをする際に考えたいのが、「どれくらいまとまった時間が必要か?」ということと、「どれくらい間隔を狭めるか?」ということ。
たとえば「一気に連結を復習だ!」と思ったら3~4時間まとめて時間を確保する。その後は答練をこまめに解くけど、その間隔は長くても中3日くらいにする…みたいな感じです。
んで、理論科目は「毎日30分、テキストを読みこんでいく!」という感じで、ちょっとずつだけど間隔は短めにする計画もあり得るでしょう。

どのようなスケジューリングが適しているかは、科目によっても違うし、個人の好みによっても違います。ただ、まだそこまで差し迫った時期ではありませんので、試行錯誤しながら自分に合ったスケジュールの感じを掴んでいけば良いのかな、と思います。

投稿者 まーやん : 2007年09月20日 11:52

コメントありがとうございます。

そうですね、試行錯誤しつつ自分なりの勉強法を見出していきたいです。

ところで、昨日は午後から体調が優れず気分も乗らなくて午後からはあまり学習が進みませんでした。ゴメンナサイΣ(´Д`;) なので今日は昨日したかったことをしようと思います。

いつも応援してくださっているのに・・・今日は、がんばります!!

投稿者 欽ちゃん : 2007年09月21日 11:21

あらあら。
スケジューリングをする時には、しっかりと「調整日」も設けておくといいですよ。

・なかなか理解できない単元にぶつかったときに勉強時間を補充できる。
・風邪、気持ちの落ち込みなどのときに思い切ってリフレッシュできる。
・万一調整日にやることがなかった場合は、翌日以降のことを前倒しで勉強できる。

調整日は非常にメリットが大きいので、私も受験生時代は週に1日は調整日扱いにしていました。

投稿者 まーやん : 2007年09月21日 16:49