【小説こぼれ話】あくまで、フィクションです。

メルマガ小説第2話を配信しました。
部数は63部。
「ファン」もちょっとずつ増えています(笑)。

さて、
今日はちょっとした裏話をば。
【この小説は、著者の経験談なのか?】

小説第1話を読んだ方に、
「まーやんさんのお父さんって銀行員だったんですか?」
と聞かれました。

どうやら、
この小説をフィクションではなく、
私の体験談をそのままストーリー化したものと
思われたみたいです。


実は、

私の父は銀行員ではありません。


ハルの父に与えた銀行員という肩書きも、
単に「会計士という職業をある程度理解していて、
しかも厳格さをかもしだせるキャラクターにしたい」
という筆者の思惑から与えられたものなんです。


ストーリー自体についても、

基本的に「フィクション」です。
ただ、確かに私の経験を参考にした部分も今後出てきますので、
そういう時またここで「裏話」を披露できれば、と思います。

まだご登録を済ませていない方は、
下をご利用いただけます↓
小説 栄光の架橋
携帯から:
http://m.mag2.jp/M0071225
PCから:
http://mini.mag2.com/pc/m/M0071225.html

にほんブログ村 資格ブログへ

trackbacks

trackbackURL: